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うかたま

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うかたま夏号に全国20軒の玄米食堂の一つとして
まだま村の縄文ランチが掲載されています。

http://www.ukatama.net/home.html

投稿者 madama : 2009年06月05日 | トラックバック

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落ち葉掃き

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なかなか掃きごたえのある落ち葉っぷりでした

投稿者 madama : 2006年12月27日 | トラックバック

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囲炉裏

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投稿者 madama : 2006年12月26日 | トラックバック

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和楽〜enjoy peace〜

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12月11日まだま村とも縁深かった、
詩人の坂村真民さんがお亡くなりになりました。

一度でも此処に来られた方なら、入口にある「念ずれば花ひらく」の石碑、
そして建物内正面の「和楽」の書を目にされていると思います。
いずれも坂村真民さんによるものです。

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今から16年前、真民さん81歳のときに初めてまだま村に来ていただきました。
この場所に感動された真民さんは、その日の深夜2時から6時間にもわたって
一心不乱に筆をふるわれたのでした。
一番上の写真「和楽」もそのとき書かれた書のひとつです。

坂村真民先生、多くの素晴らしい詩をありがとうございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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さびしい路をあるこう
一日中あるいて
一人ぐらいにしか会わない
いなかの路をあるこう

裏町の
あわただしい路をあるこう
小さい港町の
夕暮れの路をあるこう

もくせいの花が咲き出した
胸いっぱい吸うて
からだにしみこませてあるこう
返り花を見てあるこう
秋の澄んだ光を浴びてあるこう

野の路のすがしさ
山の路のわびしさ
それは人間をふかめてくれる
どんな孤独にも耐える
自己をつくってくれる

ひとりの路をあるこう
じぶんの路をあるこう
まだ知らない路を
果てしない路を
ぐんぐんあるいていこう

詩/坂村真民

投稿者 madama : 2006年12月17日 | コメント (1) | トラックバック

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